妊娠し体重増加。産後は妊娠前の体型に必ず戻す!

現在妊娠10ヶ月です。もうすぐ出産を控えています。妊娠前は運動も好きで、週一回はヨガで身体を動かすなど、痩せ型でした。しかし、妊娠をきっかけに10キロ以上太ってしまいました。赤ちゃんの分は仕方ないのですが、あごは二重あごになり、二の腕、太ももが確実に太くなっているのが分かります。また、身体が全体的に浮腫んでしまっています。妊娠中はホルモンの影響で太りやすいようなので、動かなければと思うのに、臨月にもなると動きづらいだけでなく、常に睡魔が襲ってきて気づくと寝てしまうの繰り返しの毎日です。まだ、仕事をしているうちはよかったのですが、産休に入った途端、好きな時に食べられる好きな時に寝られるという環境で、体重増加に拍車がかかっているような気がします。また、妊娠中、里帰り出産中の旦那の浮気に気をつけろとよく聞く事もあり、出産後は絶対に痩せて、女の色気を取り戻したいです。そんな私が今、出産前に準備しているのは骨盤調整ガードルです。有名下着メーカーの物で締め付けがかなりきつめのものです。産後すぐに骨盤をケアして引き締めると、妊娠前よりも痩せられると、聞いた事があります。産後は、まずは産前と同じ体型まで早めに戻して、キレイなお母さんであり、一人の女性として魅力を無くさないように意識していきたいと思います。

彼のために自分のために痩せたい!

常日頃ダイエットという言葉は頭の中にあるのに
一行にダイエットできていない自分。
ダイエット宣言をしても続かないし唯一痩せたのは
ストレスで食べれなくなった時。
でもストレスがなくなったらすぐ元に戻ってしまった悲しい過去。
歳を重ねるごとに何をしても減らないお腹のお肉。
お出掛けする時、デートの時着るものに困る。
そしてタンスの中から着れる服が少なくなっていく…
スタイルのいい人をいつも羨ましいなぁーと思って見ているだけで、なにもできてない自分にガッカリ。
なによりも彼とエッチする時ほどお腹のお肉が恥ずかしい事はなくいつも暗がりでのエッチ
お腹に限らず二の腕も、太ももも恥ずかしい…
それも魅力だよと言ってくれるけど女としてはやっぱりスタイルは気になるし妊婦に近いお腹は情けない
ダイエットしよう!と思えば思うほど反動で食べてしまうし体重を落とすのは難しいのに増やすのは超簡単という現実。
運動すれば食べてしまうし、甘いものも食べたい
脂っこい料理も食べたーい!!のが本音。
でも自分のためにも、そして彼のためにもダイエットして
今よりもキラキラしている自分になりたい。
痩せてきれいになりたい!
お腹のお肉も顔のお肉ももういらない!
わがままだけど、楽して痩せれる方法がないのかな
なんて事ばっかり考えてる私です。
でもこんなんじゃいつまでたってもぽっちゃりのまんま。
だから頑張ってみようかな!
夏に水着着れるようにダイエット頑張るぞー!

お酒の飲みすぎで激太り…

ホステスの仕事をしていたのですが、お酒の飲みすぎで2ヶ月で15キロの体重増加…。
ワインを1日4本5本飲むこともありました。
そして仕事が終わった後もちろん締めの食べ物屋さん…。
ラーメン、鍋、お寿司などなど…。
そりゃブクブクブクブク太りますわ!!
太らないわけがない!!

職場に元カレが来ても太りすぎで気づかれず、お客さんや従業員からもいじられる毎日…。
昔仲の良かった友達が飲みに来た時も太りすぎて物凄く爆笑されました。
なんて日だ!!!!

ただ今妊婦なのでお酒は飲めませんが、体重はもちろん増えていく一方です。
食欲が、止まることをしらない…。笑
産後のダイエット死ぬ気で頑張るぞ!!!!
とりあえずこのまま禁酒は続けて運動、食事制限をしていこうかなと思っております。

旦那にもバカにされる毎日なので見返してやりたいと思います!!!!
浮気なんかできないくらい惚れ直させたいなぁ…。

結婚式も痩せた状態で上げたかったなと後悔でいっぱいです。
人生で一番綺麗な時に一番太っている状態だったので…。
よく入るドレスがあったなと家族、友人に言われました…。笑

とにかく産後ダイエット頑張るぞ!!

体重よりも見た目を変えたい!

年齢と共に落ちてくるお肉を少しでも上げたいと思う毎日です。食事制限なしで、筋トレや軽い運動を試みていますが、やはり重力と引力は強力な事を実感します。
テレビで見る女優さんやモデルさん、自分と同じ身長体重なのに、どうしてここまで見た目が違うのか…
それは正しく引き締まっているかいないかの差ですよね。


毎日の少しずつの努力が必要なのは、よくよく分かってはいますが、それが一番大変だという事も身をもって実感します。
しかしながら、高齢の方でも年齢よりも若い身体つきの方っていらっしゃいますよね。一般の方で。
元々の体質などもあるとは思いますが、何をどうしたら若い身体つきになれるのでしょうか。
インターネットを見ていると食べ物やサプリでのダイエットを良く見かけます。
1ヶ月で何キロ!と言うようなものも。
本当に痩せるのでしょうか。。


試してみたい気持ちで、口コミなどを読んでみますが、実際に試すまでの行動力は私にはないようです。
やはり、少しずつ毎日お尻に力を入れて歩く。や、お腹にチカラを入れながら歯磨きする。など、インナーマッスルを鍛えたいと思います!
こんな運動が楽で続けられるよと言う効果てき面な運動を知りたいです!

ダイエット茶も効果的です。普段食事で飲むお茶をダイエット茶に変えるだけという手軽さ。

 

28年間の贅肉は妄想と共に増えていく

私は、28年間贅肉を蓄えている
22歳で結婚して出産を経験したら148センチ48キロプラス10キロが
デフォになった・・・
最近は主人にもそろそろ痩せようとか、女子力何処いったとか言われる様になって
さすがに本気出さないとと思い、去年はジムに通った。
マイナス8キロまでは成功した。
が・・・暮れには58キロに舞い戻っていた。
その間に、7号食ダイエット、家でもエクササイズに励んだがなかなか50キロの壁が破れないのである・・・
そんな私も今年こそは!とまた意気込んでいる。
まずは、7号食で身体の中をきれいにして
スープダイエットをし、胃を小さくしつつこまめな運動をしていきたい
家には、コロコロ腹筋ローラーとワンダーコアだってあるんだから
働き始めてから買った、ダイエットの書籍なんて本棚の一帯を占領するくらいあるし
それを活用すれば今年こそ目標の40キロも夢じゃない気がする。
痩せて今まで味わったこと無いちやほやを経験するんだから!!
再来年ねと毎回あしらっていたけど、痩せてビキニを着て、主人にウチの嫁は綺麗だ!!って体験してもらうんだから!!
痩せて、ままはデブだからなぁ~っていってる娘にママは綺麗だって言ってもらうんだから!!
と毎年毎年この時期は美味しいご飯を食べながら妄想に浸る毎日なのである・・・

過去の自分の写真から学ぶ。

ダイエットのモチベーションを上げたい時、最初は世界中の女性のビフォーアフターを見て頑張っていました。
しかし、所詮人は人、体質も環境も違うので自分の写真を見てみることにしました。これが効果てきめんでした。

痩せていたときの写真をみては早くこうなりたい、短い間だったけど自分の着たい服が自由に着られて悩みも吹っ飛んで楽しかったな、こんなに笑ってるし走っても疲れなかったな。戻りたい!とモチベーションがアップしました。

そして今よりさらに太っていた写真にはこんな姿になりたくない、あの頃は自分の身体を隠したり、誰かに体型のことを言われるんじゃないかと気にしたりして心の底から笑っていない、服も暗い色ばかりで膝も痛めてツラかったな、戻りたくない!とこれまたモチベーションが上がりました。

中身は変わらず、体型だけが変わっていた私ですが、同じ人間でもこんなに周囲の扱いや優しさが違うのかと実感したことが多々ありました。
過去の自分から学ぶ。これこそが私にとってモチベーションをアップする最高の方法でした。これからも維持できるように心掛けていこうと思います。

プロボクシングの減量で失敗したが、大丈夫だった

私はプロボクサーを目指したものです。プロボクシングは減量がつきものです。ほとんどのボクサーは普段の体重から10Kgぐらいは減量します。
だいたい、余裕をもって3か月前から減量を始める選手もいれば、3日前から急激に体重を落とす選手もいます。ほとんどのボクサーが、3日前から急激な減量をしているみたいです。
しかし、失敗すると身体が食事を取らなくても良い状態になりどんどん痩せてしまいます。そうなると、減量失敗になります。身体が食べなくても生きていけるような身体になってきます。そうなると「死」という危ない状態になりがちになります。「心」と「身体」の意思疎通がうまく行かない状態です。テレビの情報ですが、そのような方は「よく食べ物を噛まない」や「飲み込むのが速かったり」して、ほとんどの方が「胃下垂(胃の位置が下に下がっていること)になっている。」という。これは医療機関がレントゲンみたいな機械を使ってデータが出たみたいだった。このことは、大食いタレントのギャル曽根を使ってデータが出たみたいだった。
なので、痩せすぎでどんなことに悩んだことは、食べたものが汚いですが、すぐに便として出るような状態になりました。解決方法は薬などは使わず、よく噛んで早食いを直しました。
悩みが解決して、朝の忙しい時間にお手洗いに行かなくてよくなり決まった時間にお通じがあるので生活が楽になりました。今後は痩せすぎや太りすぎにもならないようにベスト体重で生活できるようにしたいと思う。身長が170センチの方はだいたい65キロぐらいがベストなので、その数字に近付けるように努力する。痩せる(ダイエット)のも大変だが、逆に太ることも大変なことをお伝えします。
このことを踏まえながらダイエットは気をつけてしないといけないと思った。でも、痩せたらうれしい。やせ過ぎには注意しながら今後、実践しようと思う。